愛されるには

リンゴ2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、有難うございます!

前回は、『カタチにするというコト』というお話でした。
今回は、『愛されるには』というお話です。

大自然に生きる動植物は、自然を愛しているし、
自らも愛しています。

そこには、『疑心』も『不安』も『躊躇』もありません。

それぞれが真っ直ぐに実直に、愛し合っています。

何かしらの条件を付ける訳でもなければ、
ナニカとの交換によって提供する事でもありません。

お互いがお互いを、『サポート』する事も『与える』事も
当たり前です。

そこには、『優劣』も『上下』もありません。

全てが、『対等』に扱われています。

『愛』を欲するのであれば、『愛』を与える事が必要です。

真っ先に、与える相手は、『自分自身』です。

『愛される』事を知らないヒトは、愛した事がないヒト達です。

難しい事は一切なく、何もつけない比べない、そのままの
『自分』が『自分』で在る為に、『愛』を与えましょう!

そこには、『正解』も無いし、『当たり外れ』もありません。

そんな考えが出てくる時点で、そんなヒトは自分自身を
放置して、『他』からばかり『愛』を得ようとします。

そうなると、意図的であれ、無意識であれ、そのヒトは
『周り』に依存している事になります。

『愛されるには』

まずは、自身が自身を無条件で愛してあげましょう!

充分に与える事で、意識する事無く周りにも優しく
成れると思います。

なぜならば、自身の身体が『愛される』という事を
感覚として覚えているからです。

ヒトは、『条件反射』が出る生き物です。

『条件反射』は、頭で考える事なく、反応している
状態です。

『愛されるには』

自動で、動いている反応している、モノやコトを
『意識化』する事が先決です!

よろしくおねがいします!

有難うございますm(__)m

 

 

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