身を委ねて観る

日差し

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます!

前回は、『情動からの衝動』というお話でした。
今回は、『身を委ねて観る』というお話です。

大自然は、あらゆるモノやコトの『循環』によって
成り立っています。

一番の『恩恵』をもたらしてくれているのが、
『水』です。

『水』は、あらゆる『カタチ』や『スガタ』に変わり、
大地を、空を、海を、大気を、包んでくれています。

あらゆる『カタチ』になって、『循環』してくれる事で、
『空気』が創られ、『飲み水』が得られ、大自然に暮らす
動植物達も、『繁栄』出来ています。

他にも様々な『恩恵』を頂きながら生きています。

『太陽の光』からの『恩恵』もたくさん頂いていますね。

『明るさ』、『暖かさ』、『温かさ』、『光合成』、『熱量』、
などなど、色々な『恩恵』をもたらしてくれています。

日が昇り、日が沈む事も『循環』です。

この『循環』が起きている事で、『昨日』から『今日』へ
『今日』から『明日』へと繋がっていきます。

『時間』も、地球が回る事で刻まれています。

意識をしなくとも、これらの『循環』は毎日、毎日、
繰り広げられています。

大自然に暮らす動植物たちは、これらの『恩恵』に

『身を委ねて観る』

事が、『当たり前』な行為になっています。

これらの『循環』に抗う事も、逆らう事もありません。

これらに『身を委ねる』事で、『流れ』はスムーズに
起きて、『シンプル』な中で生きて居られます。

自身にとって、安心して信頼してユッタリと

『身を委ねて観る』

事が出来る『場』を創る事を意識して観て下さい。

自分が、どんな状態で居られる事が『イチバン』
いいのかを意識しましょう!

感じて観ましょう!

よろしくお願いしますね^^

有難うございますm(__)m

 

 

 

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