真実の扉を開けよう

ひまわり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。

前回は、『意図的に童心に帰る』というお話でした。
今回は、『真実の扉を開けよう』というお話です。

自然界には、『真実』しか在りません。

『擬態』や『模倣』というのは在りますが、『ウソ』は
存在していません。

全てが『事実』で、『リアル』で、『真実』です。

どこにも、『ウソ偽り』は在りません。

いつでも『素直』に『正直』に生きています。

周りを気にしたり、周りに媚びたり、周りに振り回される
事もありません。

自身の『生き方』は、自身が決めています。

自分で『選択』し、『判断』し、『決めて』、
アクションを起こしています。

それら全てに、『自己責任』を持っています。

自身がしている『行動』『言動』『想い』『思い』には
いつでも『責任』を持って対処しています。

たとえ、周りから何らかの危害や影響を与えられても、
それに対する思いや想い、行動等は自分が決めています。

どこも責める事は出来ないし、攻める事も出来ません。

だからといって、自身を責める事も攻める事も、
違います。

『真実』は、どこにも『歪み』も無ければ、『解釈』や
『省略』もありません。

真っ直ぐに『観て』『聴いて』『感じ』『想う』『思う』事が
大切です。

太陽の光を求め真っ直ぐに成長している植物たちの
様に『素直』に生きてまいりましょう!

『真実の扉を開けよう』

色々な『ウワサ』や『ハナシ』、様々な『憶測』や『予測』
そんなモノやコトに惑わされずに『真実』を観て聴きましょう。

何を『選択』し『判断』するのかは、『自分自身』です。

全てのコトやモノには、『責任』が在ります。

意識して自身を『フィードバック』してみましょう。

よろしくお願いしますね!

有難うございますm(__)m

 

 

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