意図的に童心に帰る

お気楽

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます!

前回は、『引きずらない。』というお話でした。
今回は、『意図的に童心に帰る』というお話です。

子供たちは、何をするにも『無我夢中』で取り組みます。

『先』の事など考えないし、『あと』の事などお構いなしです。

意識が向いているのは、『今』この時だけです。

また、『好き嫌い』も明確で、一度『キライ』になると、
よっぽどの事が無いと、『スキ』にはなりません。

いつでも『パワフル』で、『エネルギッシュ』で、『活発』です。

底知れぬエネルギーを感じます。

大自然に生きる動植物達も、子供と同じように、
『パワフル』で『エネルギッシュ』で『活発』です。

『先』の事を『危惧』する事も、『恐怖』する事も、『焦る』事も
ありません。

生きる事に『一生懸命』だし『精一杯』に生きています。

ここぞという時の『瞬発力』もあり、『行動力』もあります。

『ナニカ』を、心から愉しみたいのなら、

『意図的に童心に帰る』

事を意識すると愉しく取り組むことが出来ます。

また、『集中力』も増すので、時間の経つのが早くなります。

また、様々な事に『好奇心』や『興味』が出て、
色々な角度から『観る』事が出来ます。

さらには、いわゆる『常識』や『ふつう』という『固定概念』が
無いので、新しい組み合わせや応用を思いつきます。

それには、心から『童心』に帰る事が大切になります。

『上っ面』だけ、『童心』の『フリ』をしていては、
意味が在りません。

『意図的に童心に帰る』

そんな機会を、それこそ『意図的』に持つ事で、
いつでもどこでも『童心』に帰る事が出来る様になります。

『大人』で『子供』な生き方を選択してみませんか?

『大人』な『子供』でもなく、『大人』なのに『子供』でも
ありません。

『大人』で『子供』な『オトナコドモ』になりましょう!

よろしくお願いしますね!

有難うございますm(__)m

 

 

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