自身を解放する

Lock

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。

前回は、『自分が決めている事に気づく』というお話でした。
今回は、『自身を解放する』というお話です。

大自然に生きる動植物達は、自身にも周りにも『制限』を
掛けていません。

いつでも、どこでも、『自由』です。

全てが『自由』だし、生き方や行動、表現も『自由』です。

『自然の法則』や『自然の摂理』は在りますが、『制限』の為の
『ルール』は存在していません。

『ナニカしら』を『支配』する為や、『束縛』する為や、
『強制』する為などの『ルール』は一切ありません。

誰もが、自身の『責任』を持って『判断』し『選択』し『決意』して
構いません。

行動、表現、関係性、など、どれをするにしても、
自身が『責任』を持って『判断』し『選択』し『決意』しています。

なので、何に対しても『言い訳』もなければ、『弁明』もないし、
『理屈』も無ければ、『理由』も要りません。

全てが『自由』で在り、生き方も行動も表現も『自由』です。

それこそが、『自然の法則』であり、『自然の摂理』になります。

『サイクル』や『流れ』が、滞りなく進むのは、大自然に生きる
者達が、全て『自由』だからです。

どこかしらで、『ルール』を造り、『支配』したり『制限』したり
『制御』や『操作』をしようとしていると、『サイクル』は歪になり、
『流れ』は滞り澱みます。

『イビツ』になった『サイクル』や『流れ』は、周りを侵食し、
破壊しながら蝕みます。

そうなってしまっては、『自然治癒』も効かなくなります。

『自然治癒』では、間に合わなくなるので、
『リセット』が押されてしまいます。

一旦、『リセット』して『再構築』する事を
『選択』してしまいます。

そうならない為には、大自然では生きていないヒトが
意識的に、自身を『ルール』から『解放』する事が
必要になります。

周りから、自分自身が、自身に課している『ルール』に
気づき、無意識で発動させている事に気づき、
意識して『修正』し『書き換え』、新しい『習慣』を
身に付ける事が大切です。

『自分を解放する』

意識して観て下さいね。

よろしくお願いします!

有難うございますm(__)m

 

 

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