自発的に動く

お気楽

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。

前回は、『真実はそこに在る』というお話でした。
今回は、『自発的に動く』というお話です。

ナニカしらのアクションを起こす時、あなたはどうしていますか?

周りを見て、周りに聞いて、周りを真似て、周りに合わせて、
『他』や『外』を基準にしていますか?

それとも、自分で判断し選択し決意して、自己責任を持って
『芯』の在る行動をしていますか?

大自然で生きている動植物たちは、もちろん環境や状況、
気温や天候、外敵や危険に対して敏感だし、感知できる様に
意識を向けています。

だからと言って、全部の意識を持っていく訳ではありません。

もちろん、『他』によって意識を全部持って行かれるという事も
ありません。

まずは、その環境や状況の中で、自分自身がどの様な状態かを
把握して、自ら発しているモノやコトに向き合っています。

その上で、『他』や『周り』に対して意識を向けています。

それら『外部刺激』を受け取った時に、自身で発するコトやモノ、
行動を自身によって決めています。

周りの動きに合わせたり、巻き込まれたり、流されたりしません。

一時の感情や状況に溺れる事も、ハマる事もありません。

しっかりと『今』を見つめて向き合い、『今から』の為の
発信をしています。

もちろん、周りとの『共存』や『共有』、『共鳴』を持って
自分自身として動きます。

『自発的に動く』

事で、『想像性』が活性化し、『創造力』も強化されます。

また、自らを周りに発する事で、周りに居る同じ『波長』を
引き寄せて『共鳴作用』が起き、『相乗効果』も起きてきます。

『共鳴』し『共感』し合う事で、お互いのレベルを高め合い、
より洗練しようと『想像』して『イメージ』を『創造』します。

信頼し合える仲間も出来るし、自身も向上します。

『自発的に動く』

意識して観て下さいね!

よろしくお願いします!

有難うございますm(__)m

 

 

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