信念に生きる

竹

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます!

前回は、『『ミカタ』を変える』というお話でした。
今回は、『信念に生きる』というお話です。

自然界に生きる動植物達は、日々の暮らしを『精一杯』に
生きています。

いつでも『全力』で、『生』を全うしています。

だからといって、無理やりにチカラを振り絞っている訳でも、
力量以上に見栄を張っている訳でもありません。

あくまでも『自然体』で、出来うる限りのコトやモノを、
『一生懸命』に生きているだけです。

自身の中に在る『可能性』や『能力』を、日々の暮らしの中で
最大限に生かせる様に、自身と向き合いながら生きています。

どの様に生きて、どの様に暮らすか。
どんな風に発信し、どんな風に受け止めるか。

すべては、自身と向き合い、判断し、選択して、決めています。

そこには、大それたコトやモノ、大層な理念や構想、高い目標、
などではなく、日々の暮らしと自身の成長への想いだけが、
存在しています。

力まず、気負わず、追い込まず、背負わず、見栄を張らずに、
いつでも『フラット』な『ファジー』な『ノリ』な『自然体』で、
生きています。

そんな『生き方』だからこそ、『臨機応変』に『チェンジ』する事も
『ストップ』し切り替える事も可能です。

様々な『事象』を組み合わせて、新しい『発想』も創りだせます。

しっかりした『ベース』を造り過ぎてしまうと、それに囚われて、
『自由度』が無くなります。

『ベース』として必要なのは、『芯』になる部分だけです。

それが在れば、あとは『自由自在』に『変化』出来る状態で
居られます。

『芯』に成り得るコトやモノは、とても『シンプル』です。

それは、『信念』です。

『信念』とは、『今』この時の『心』を『信じる』事です。

『今まで』でも、『今から』でもなく、『今』この時の『自分』を
観て向き合い聴き話し、自身の『可能性』と『潜在能力』を
ただ信じて、生きる事です。

『信念に生きる』

意識してくださいね^^

『信じる』事は、難しくありません!

「~~だから」「~~になったら」「~~したら」など
『条件付き』で信じるのではなく、確固たる理由で
信じるのではなく、ただただ漠然と信じるコトです。

理由も理屈も要りません!
誰かからの承認や許可も要りません!

自分で自分を信じると決めた時から、信じれます。

『信念に生きる』

よろしくお願いしますね!

有難うございますm(__)m

 

 

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