お気楽に生きる

お気楽

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます!

前回は、『繋がりの中に在る』というお話でした。
今回は、『お気楽に生きる』というお話です。

自然界に生きる動植物達は、いつでも『自然体』です。

どんな環境や状況、状態の時でも『自然体』で居ます。

『食物連鎖』の真っただ中に居ても、『自然体』です。

とうぜん、『命』を掛けて逃げるし狩る方も一生懸命です。

それでも『自然体』で在って、『必死』な訳ではありません。

『精一杯』だし『一生懸命』だし『全力』です。

いつでも『真剣』に生きているし、自身とも周りとも、
『ガチンコ』で向き合っています。

生きる事に対しても、常に『本気』で接しています。

それら一連の出来事は、『自然』の中に居れば、
『当たり前』の事であり、決して『奇異』な事ではありません。

なので、自然界に生きる動植物達にとっては『日常』であり、
別に『気に病む』事も『気負う』事も無い事です。

どんな動植物も、日々の暮らしの中では
『ユッタリ』として『余裕』のある生き方をしています。

その『場』は、『優雅』で『穏やか』で
『ゆとり』すら感じられます。

いつでも『自然体』で生きているので、
基本的に何が起きても
『対応』して『受け入れ』ます。

その環境下や状況下に置かれた時の『対処』を
淡々と熟すだけです。

いつでも『気』に『余裕』や『ゆとり』、
『ファジー(アソビ)』が在ります。

いつでも、『気持ち』が『楽(ラク)』な状態、
つまりは『リラックス』して居ます。

何度でも『ラク』にしています。
『Re・ラク’s』しています。

『食物連鎖』で追い詰められた時も、
災害でピンチに陥った時も、
『リラックス』して『対処』をします。

最後まで諦めることなく、『生』を生きれるのは、
『気持ち』を『再生』させているからです。

『余裕』『ゆとり』『あそび』『豊かさ』『満足感』

そんな『思い』と『想い』を、何度も『再生』させて
『リラックス』させ落ち着かせます。

『楽しいコトやモノ』『愉しんでいるコトやモノ』
『笑顔になるコトやモノ』『幸せや豊かさに包まれるコトやモノ』

様々な『記憶』や『情報』で、自身を包み込みます。

『お気楽に生きる』

意識して観て下さいね^^

『選択』の自由、『決断』の自由、『アクション』の自由、
すべては『自分次第』です。

よろしくお願いしますね。

有難うございますm(__)m

 

 

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