定期的見直しを習慣化する

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本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。

前回は、『繋がり方を意識する』というお話でした。
今回は、『定期的見直しを習慣化する』というお話です。

ヒトは、生活をしている中で色々なモノコトに対して、
自分なりの『落としどころ』を見つけて、
何かしらの対処をしています。

繰り返される様々な『関係性』や『事象』に対しても、
自分なりの『把握』と『解釈』によって対応しています。

パートナーとの関係や、家族や学校、会社などの仲間、
何度も顔を合わせる程に、『慣れ』や『甘え』が出て、
意図的であれ無意識であれ、『自分本位』になります。

そこには、『知っていて当たり前』とか、『普通』や『常識』
という様な『先入観』や『偏見』が影響しています。

組織の中など、『集団化』すればするほど、
『暗黙の了解』というモノコトが増えてしまいます。

『慣習的』なコトや『風習』など、
ずっと受け継がれてきているモノコトは、
自分自身が意識をしていかない限り、いつのまにか
染められてしまいます。

意識をしていたとしても、多勢を前にしては、
なかなか『自分』を保持するのも大変だと思います。

では、どうすればいいのでしょうか。

それは、自分自身で、

『定期的見直しを習慣化する』

事が必要です。

『社会』という中で生きていくには、
自身が望む望まないモノコトがいっぱいあります。

そんな中に居れば、知らず知らずに色々なモノコトを
引き寄せてしまいます。

どれだけ意識して注意していても、まとわりつく
絡み付いて来る『事象』はあります。

だからこそ、

『定期的見直しを習慣化する』

事で、『自分自身』を取り戻して『リフレッシュ』が
出来ます。

その際には、『自分』だけでするよりも、
信頼できる『場所』を利用するのもいいと思います。

『定期的見直しを習慣化する』

意識して観てくださいね。

よろしくお願いします。

有難うございますm(__)m

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