自分と向き合う時間を創る

重なり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。

前回は、『本気になる』というお話でした。
今回は、『自分と向き合う時間を創る』というお話です。

ヒトは、日々の生活にどこかしら追われて、
自分自身を意識して観る事が出来ているヒトは
少ないのではないでしょうか。

しなければイケナイモノコト、して欲しいと託されるモノコト、
周りに合わせないとイケナイコト。。。

などなど、様々な影響を受けて生活をしています。

その量があまりにも多くなっているヒトは、
『焦燥感』を持っているかもしれません。

周りに合わせたり、同調する事に忙しいヒトは、
『強迫観念』に囚われているかもしれません。

どちらにしても、『自分自身』を見失っています。

「これが自分だ」という風に思いこむ事で、
その場に合わせた自分を演じています。

その状態が長ければ長いほどに、
本人も演じているという『自覚症状』が無くなります。

それが『自分』で在り、『自分』が選択や判断を
していると思い込んでいます。

そんな時、『本当の自分』は、自身に向けて
『警告』を発しています。

その方法は様々で、身体の変調だったり、
出来事や発せられているモノコトだったり、
巻き込まれる環境や状況だったりもします。

そんな『警告』に気づける様になるには、

『自分と向き合う時間を創る』

事が意識的に必要です。

意図的に、そんな時間を生活の中に
取り入れる事で、自らが発している『警告』に
気付ける様になります。

気付いて修正し整える事で、本来の『自分』に
戻れます。

『自分と向き合う時間を創る』

意識して観てくださいね!

よろしくお願いします。

有難うございますm(__)m

 

 

 

 

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