冒険心を持つ

ラブタネ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます!

前回は、『気を抜く事を意識する』というお話でした。
今回は、『冒険心を持つ』というお話です。

植物の『タネ』は、どこに落ちるか、どこに行くかを
知りません。

こぼれ落ちたり、運ばれたところが、
生きていく『場所』になります。

その環境下で、どんな状況であろうとも成長を
する事を試みます。

自身の中に在る『記憶』や『データ』をフルに使って
現状を把握しながら、適応しています。

そこには、『不安』や『恐れ』はありません。

つねに、『チャレンジ』していく想いと、
いかに攻略するかという『冒険心』が在ります。

今までの『データ』や『記憶』に『類似』する事象が
無い場合、さらに『冒険心』は強くなり、果敢に
『チャレンジ』していきます。

あらゆる事を『想定』しながらも、実際に『試す』事を
止めません。

実際に『試し続ける』事で、自身の『データ』と『記憶』に
新しい『情報』が入るからです。

その『情報』をベースに、以前からの『情報』と合わせながら
『応用』して、さらに『試す』事をし続けます。

それによって、その現状を克服して成長が出来る『個体』が
生まれます。

確実に、『進化』して『バージョンアップ』する事が出来ます。

そうやって、自然界に生きる動植物達は『進化』し
『変化』してきました。

それにより、地球上の至る所に生息する動植物が
出来たのです。

どこか途中で、『チャレンジ』する事を諦めて、『試す』事を
止めていたら、『人類』は生まれて来ませんでした。

今までの『生命』が『チャレンジ』をして『試す』事をし続け、
『応用』し『変化』して、『冒険心』を持って挑んできた事で
私たちが生まれました。

そういう想いからも、『人類』も『冒険心』を持って、
柔軟に『チャレンジ』して、いろいろ『試す』事を
しながら『変化』し『進化』する事が大切です。

次世代の『生命』の為にも、必要です。

知らないコトやモノ、経験の無いコトやモノ、わからないコトやモノ、
それらは『不安』で『心配』で『恐怖』を感じると思います。
だからこそ、まだ観ぬ『世界』や『体験』に想いを馳せる『冒険心』を
持って『チャレンジ』する事に意識を向けましょう!

『冒険心を持つ』

意識して観て下さいね^^

よろしくお願いします!

有難うございますm(__)m

 

 

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