流れを変えるには

清流

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがというございます。

前回は、『素直に感じ正直に発する』という
お話でした。
今回は、『流れを変えるには』というお話です。

ヒトは、日々の生活や様々な要因によって、
それぞれの『流れ』の中に居ます。

ヒトによっては、意図的に戦略的に、
『流れ』を呼び込み創り出している方も居ます。

誰もが出来る事では無く、色々な経験やノウハウ、
『智恵』や『知識』を活用する事で創り出しています。

ヒトによっては、自らがなんらかの『流れ』の中に
居る事すらわかってないままに、
流されている場合もあります。

なかには、現状の『流れ』を何とかして抜けたいとか、
変えたいと思っているヒトも少なくないのでは
ないでしょうか?

『流れを変えるには』

自分自身だけで変えたり抜け出すのは、
なかなかにエネルギーを要してしまいます。

そこにエネルギーを使い時間を使っても、
その『流れ』の真っただ中に居る自分では、
『流れ』を外から観る事が出来ません。

『流れを変えるには』

『流れ』がどんな状態や状況なのかを
『客観的』に『観察眼』を持って観る事が
必要です。

それらを『検証』して、『タイミング』を計り、
その時を狙う事で、『流れ』に変化が生じます。

『流れを変えるには』

現状の『流れ』を無理やりに堰き止めたり、
捻じ曲げようとする事ではなく、
『流れ』を通し促す事が大切です。

大きな豊かな『流れ』へと
変化させたいのであれば、
自らの『流れ』をその『流れ』に
『同期・同調』させる事です。

それには、自身の現状の『流れ』を、
自らが把握する事が大切です。

把握するには、『流れ』を客観的に
外から観る必要があります。

その為には、外から観る為の『ツール』を
探す事が必要です。

自分に合った『ツール』を見つけて使う事で、
自分の『流れ』を把握できます。

「流れは止めるモノではなく通すモノ」

意識して観てくださいね!

よろしくお願いします。

有難うございますm(__)m

 

 

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