真実はそこに在る

リンゴ2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。

前回は、『自らを分かる』というお話でした。
今回は、『真実はそこに在る』というお話です。

大自然の中、生きている動植物たちは、
日々、大自然と向き合い生きています。

様々に変化する環境や状況、気候や天候などの
中で、それらと向き合い、自身とも向き合い、
周りとも向き合って生きています。

そんな環境や状況の中で、誤魔化したり、
偽っていてはすぐに『生死』に関わる事に発展します。

手を抜いたり、油断したまま驕っていては、簡単に
『獲物』にされて狙われます。

簡単に足元をすくわれるし、騙されます。

そうならない為には、環境や状況をしっかりと把握し
自身の体調管理や気持ちなどのメンタル面とも、
向き合い調整しておくことが大切です。

自身への『メンテナンス』を怠っていては、
いざという時に動けないばかりか、大自然の中では
『生死』に関わります。

どれだけ周りを見渡したとしても、どれだけ周りに
聞いたとしても、どれだけ周りに合わせたとしても、
自分自身の事は、自分が一番知っています。

誰よりも信じて向き合わなければいけないのは、
自分自身です。

嘘偽りのない『真実』は、自分の中にしか在りません。

だからこそ、自分を信じて行動している自然界の
動植物達は、『真実』の中で生きています。

周りとも『共存』し『共有』する事も出来ています。

相手に対しても、環境や状況に対しても、疑いを
持たずに真正面から向き合い相手の『真実』を、
観ています。

『真実』は逃げも隠れも偽りも誤魔化しもしません。

『真実はそこに在る』

意識して観て下さいね。

『今』に生きる事を決めると、観えやすくなりますよ!

よろしくお願いしますね。

有難うございますm(__)m

 

 

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