生き方そのものを変えてみる

taizi

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。

前回は、『自分の人生を生きる』というお話でした。
今回は、『生き方そのものを変えてみる』という
お話です。

ヒトは生まれて死ぬまで、
どうしたって【自分自身】です。

国籍を変えても、整形しても、
記憶を無くしていても、、、

あなたという【存在】は無くなりません。

自ら命を絶ったとしても、
そこに生きていたという【証】が、
近しい者達の記憶となって残ります。。。

どうやっても、どうしても、、、

もうすでに【存在】している時点で、
完全に抹消するという事は出来ません。

どこかしこに、何かしらの何かが在ります。

これまで生きてきた【自分】、、、

これからを生きて行く【自分】、、、

間違いなくここに生きています。

ヒトにはいつ訪れるかは分かりませんが、
【寿命】が在ります。。。

いつかは【自分】という人生に幕が下ります。

それは誰にも与えられている事です。

抗っても、逆らっても、間違いなく訪れます。

であるのなら、、、

【自分自身】を【自分自身】として、
生き切ってみたくはありませんか?

これまでの【生き方】が、
自分にとって本位では無いのであれば、

『生き方そのものを変えてみる』

という選択は可能です。

自らを消す為の【変える】では、
絶対に変わりません。

自らを活かす為の【変化】であれば、
必然的に変わります。

自身が望まない、選択したくない、
そんな【生き方】は
これまでの自分で知っているはずです。

であれば、
そうではない【生き方】を選択し、
意識をしながら、
徐々に変えて参りましょう。

『生き方そのものを変えてみる』

意識して変化して観てくださいね。

よろしくお願いします!

 

 

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5 Responses to “生き方そのものを変えてみる”

  1. 通り雨 より:

    生き方 変えたぜ!

  2. 通り雨 より:

    わずか 一ミリの変化だけど

    これが わたしには 大きな
    一ミリなのだ (^^)

    • うえる より:

      通り雨さん、こんにちは。
      一ミリ!
      大きいですね^^
      そのままに進んで参りましょう!

  3. 通り雨 より:

    >自らを消す為の【変える】では、
    絶対に変わりません。

    自らを活かす為の【変化】であれば、
    必然的に変わります。

    自身が望まない、選択したくない、
    そんな【生き方】は
    これまでの自分で知っているはずです。

    いまならわかるような気がします。
    (T_T)

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