自分の生き方は自分が決めている

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本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。

前回は、『自分自身に気づいて行く事』という
お話でした。
今回は、『自分の生き方は自分が決めている』という
お話です。

今の自分自身が置かれている、
環境や状況、状態に対して、
何らかの『不平』や『不満』があるヒトは、
なんやかやで意外に多く居るのでは
ないでしょうか、、、

自分自身に対してのヒトも居れば、
周りに対しての【不平・不満】があるヒトも
居るでしょう。。。

そんな環境や状況、状態に、
もう自ら諦めてしまっているヒトや、
意地になったり、反発する事で、
何とか自分の想いや思いに、
気付いてもらおうとしているヒト、、、

無関心を装い、
対象を無視する事で、
事なかれにしているヒト、、、

直接、本人には言えないので、
他の周りに対して、
自身の【不平・不満】を
愚痴る事でとりあえずの解消を
しているヒト、、、

自身の腹いせの為に、
本人の知らぬところで、
悪口や噂を流す事で、
仕返しをしているヒト、、、

それぞれがそれぞれの【生き方】を
自分自身で選択しています。

『自分の生き方は自分が決めている』

どれだけ、周りの環境や状況、
状態や他者のせいにしていても、
それらを判断し選択し決めているのは、
誰でも無い【自分自身】です。

周りに対して、
【不平・不満】のひとつやふたつ、
誰もが持っています。

継続的に持っているヒトも居れば、
瞬間的に湧いただけというヒトも
居るとは思います。

その差はなんなのか?。。。

それは、、、

自分の生き方を自分で決めているのか
他に委ねているのかの違いです。

『自分の生き方は自分が決めている』

【生き方】というのは【方法】です。

どれだけでも、【方法】はあります。

自分に合うのが無ければ、
自らで創り出す事も可能です。

【生き方】ではなく【生きざま】。

『自分として生きる』

とてもシンプルです。

意識して観てくださいね。

よろしくお願いします!

 

 

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