人生をデザインする

お気楽

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。

前回は、『ほぼ主観でしか見ていない』という
お話でした。
今回は、『人生をデザインする』というお話です。

あなたの人生はあなたの人生になっていますか?

あなたは誰のために生きていますか?

あなたは誰ですか?

ヒトは誰しも、
何らかの【設定】を自分に課しています。

【セルフイメージ】だったり、
【キャラクター設定】だったり、
【役目】や【役割】、【使命】だったり、、、

何かしらの【設定】をしていたり、
それらを探していたりします。。。

それらを絵にして例えるなら、、、

色彩豊かな水彩画や、
しっかりと塗りつけ重ねる油絵や、
白黒のコントラストで描く水墨画など、
ヒトそれぞれに違っています。

服にして例えるなら、、、

着物や袴などの純和装から、
洋服や斬新なオリジナルファッションまで、
それぞれの表現法があります。

どれがイケナイ訳でも無く、
どれがダメな訳でもありません。

当の本人が自覚を持ってしているのなら、
他に対して強要や何かを押し付けたり
しないのであれば、
それらは【自由】です。

周りからの評価でも無く、
周りとの比較でもなく、
自分が自分として、
それらを纏いデザインしている事が
とても大切です。

『人生をデザインする』

生きている環境や状況、
自身の状態などによって、
もれなく身に着けなくてはイケナイとか、
必ず常備していないといけないとか、
どうしても外せないモノコトヒトが
在ったとしても、
それを踏まえてカスタマイズし、
デザイン出来るのは、
【自分自身】です。

良きにしても悪きにしても、
諦めや仕方なくでも、、、

それらを受け入れ、
それらに準じた人生を
最終的に【デザイン】しているのは、
【自分自身】です。

『人生をデザインする』

意識して構成して観ましょう!

よろしくお願いします!

 

 

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2 Responses to “人生をデザインする”

  1. 通り雨 より:

    しっかり、
    自分流にコーディネートしてるつもりで、

    うっかり 靴下に穴が空いてても
    うっかり シミをつけちゃっても
    後から コーディネートの失敗に気がついても

    「うっかり」も「失敗」全部 自分の選択だったと思い
    認めてあげるコトが
    なにより大事かな…って思いました。

    • うえる より:

      通り雨さん、こんにちは。
      そうですね。
      実はそれすらも
      コーディネイトだったりしますね。^^

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