命は自らが運ぶモノ

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。

前回は、『自分が欲しているのを認める』という
お話でした。
今回は、『命は自らが運ぶモノ』という
お話です。

もし、、、

その扉を開けたなら、
自身が望む場所に行けるなら。。。

もし、、、

その扉を開けたなら、
自身が望まない場所に行くのなら。。。

あなたなら、
どちらの【扉】を選択しますか?

そう。。。

どちらを選択したとしても、
選択をしているのは【自分自身】です。

けっして、
他に委ねている訳ではありません。

ましてや、
今の様に扉の向こうが
事前に分かっているならば、
なおさらに【自分自身】で決めるでしょう。

しかし、、、

実際の人生の扉は、
その先がどうなっているのかは、
未定です。

近未来であれば、
だいたいの予測は
付けられる場合もありますが、
それでも、
100%の確率での
予測は不可能です。

意識を外して、
意識を凝らして、
直感を信頼し、
ただただ感じるコトで、
これから向かう先には、
無数の扉が待っています。

その扉は増える事はあっても、
消える事はありません。

いつでもどこでも、
ただそこに存在しています。

『命は自らが運ぶモノ』

【運命の扉】が在るとしても、
その【扉】を選択し、
ドアノブに手を掛け、
開けるのかは、
誰でも無い、
【自分自身】が決めるモノです。

開けないを選択したならば、
新たなる【扉】が生成されるだけです。

決して、
【扉】が消失する事はありません。

『命は自らが運ぶモノ』

あなたは、【運命】に翻弄されては
いませんか?

あなたは、【運命】に運ばれては
いませんか?

あなたの人生はあなたのモノです。

あなたの【運命】。

自らが運びましょう!

『命は自らが運ぶモノ』

意識して観てくださいね。

何かに【翻弄】されてはいませんか?

よろしくお願いします!

 

 

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3 Responses to “命は自らが運ぶモノ”

  1. 通り雨 より:

    大なり小なり一秒単位で常に選択があるような気がします。

    自分自身の全ての選択を
    自分ですると決めたら

    キモチが自由に楽になりました。

    選択に
    失敗があっても人も自分も責めることがほぼありません。

    いかに今までの選択の基準が
    人の目だったかがわかります。

    滑稽、ヘンテコでも
    自分のことは自分でプロデュースします。

    • 通り雨 より:

      家族や周りがどうであれ
      自分の心を守るの最優先にする
      選択をしていこう。

      • うえる より:

        通り雨さん、こんばんは^^

        いいですね!
        自分自身ですると決めた!
        気持ちが楽になりましたね。

        見方が変わると、
        過去の自分も観えて来ますね。

        これからを存分に愉しんで参りましょう^^

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