水の様に生きる

そら

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。

前回は、『もったいない生き方をしない』というお話でした。
今回は、『水の様に生きる』というお話です。

あなたの『生き方』は、どんな生き方をしていますか?

頑なですか?

柔軟ですか?

それとも、、、

流されていますか?

染まっていますか?

呑まれていますか?

吞み込んで耐えていますか?

あなたの『生き方』は、どんな生き方ですか?

どんな『生き方』がいいとか
悪いとかではありません。

どんな『生き方』が正しいとか
間違っているでもありません。

どんな『生き方』でも構いません。

自分自身がどうであれ、
『選択』している生き方なので。。。

ん?、、、

「選択している訳ではないっ!!」

そんな声が聴こえてきました。

では、問いかけを変えてみます。

あなたは、どんな『生き方』を強いられていますか?

あなたは、なぜその『生き方』をしているのですか?

あなたは、自身の『生き方』を持っていますか?

さて、、、

これならば、応える事が出来ますか?。。。

どこにも、『正解』はありません。

なぜ、『どうであれ』なのか、、、

それは自分自身だけで!という訳には
いかないからです。

たくさんの『関係性』の中で生きているからです。

『直接的』にも『間接的』にも。。。

では、、、

どう生きるのが生き易くなるのかと言えば。。。

『水の様に生きる』

事が出来ると、いいかもしれません。

『水』が持つ特性として、
上記した状態をすべて持っています。

液体・気体・固体に変化できる『水』は、
固さから柔らかさまで持っています。

どんな色にも染まる事も出来るし、
あらゆるカタチにも合わせられる。。。

熱くても冷たくても受け入れる。。。

あらゆるモノを包み込める。。。

潤いから厳しさまで持っている。。。

もちろん、塊になって拒絶も出来る。。。

『相反する特性』を持っているのが、
『水』です。

見える世界から見えない世界まで、
網羅しているのも『水』です。

まさに、『色即是空空即是色』^^

『水の様に生きる』

意識して観てくださいね。

よろしくお願いします!

 

 

 スポンサードリンク

関連記事

 

コメントを残す

サブコンテンツ

▲ このページの先頭へ