居場所は自分が決めている

落ち込み

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。(^▽^)/

前回は、『月の光と自分の光』というお話でした。
今回は、『居場所は自分が決めている』という
お話です。

ヒトは、誰しも
一つや二つの『悩み』は持っています。

その大きさや質量は、ヒトによってそれぞれです。

重く大きく受け止めるヒトも居れば、
周りから見ても大変だと思っても、
当の本人は意外にアッサリとしていたりします。

重く大きく受け止めるタイプのヒトは、
そこに意識も思考もエネルギーも使います。

それに囚われて、
他のモノコトが出来なくなったり、
それらに対しても『マイナス』や『ネガティブ』に
感じ受け取ってしまう場合もあります。。。

そうなると、自分はとても惨めで最悪で、
地獄の様な場所に居る様に感じます。

周りの居場所がまぶしかったり、
羨ましくも感じます。。。

そして再び、自身の居場所を強化します。

囚われているのも、留まっているのも、
その様に感じ受け取っているのも、
それをベースにしか考えなくなっているのも、
全てが『自分自身』で決めています。

『居場所は自分が決めている』

囚われていようが、留まっていようが、
そこから外れて動き進みだすのも、
『自分自身』です。

自らが、その『居場所』を、
自分の求めている『居場所』ではなく、
全然違っているのだと自覚しない限り、
変える事は出来ません。

周りがどれだけ、サポートや助言をしても、
囚われていたり、留まっている時は、
『自分言語』に変換してしか聞かないので、
本当の助言やサポートは届きません。

『居場所は自分が決めている』

良くも悪くも、キツイもツライも、
最悪も最低も、虚しさやさみしさも、
どんな場所であっても、
切り替えれるのは『自分自身』です。

意識して観てくださいね。

よろしくお願いします!(^▽^)/

 

 

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