自分次第でどうにでもなる

壁

 

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。(^▽^)/

前回は、『期待を要求しない』というお話でした。
今回は、『自分次第でどうにでもなる』というお話です。

皆さんにも、『悩み』のヒトツやフタツはあると思います。

大きなモノから、小さなモノまで、
色々な思いや想いも入っている事だと思います。

そんな『悩み』を、
ずっと持ち続けて悩み続けるのか、
それとも手放して切り替えるのか、
それとも、見なかったことにして放置するのか。。。

判断も選択も決定も、『自分次第』です。

悩んで居たければ悩んでいればいいし、
やめたければ、そう思った時点でやめればいい。。。

とても簡単で、とてもシンプルな事のはずなのに、
なぜか、出来ないヒトがたくさん居ます。

なぜ、そのヒト達は手放す事や、やめる事が
出来ないのでしょうか?

そこには、
手放したくない理由や、やめたくない理屈が
在るからかもしれません。。。

『悩んでいる自分』

『病んでいる自分』

『弱っている自分』

『苦しんでいる自分』。。。

そんな『自分』で居る事で、
何かしらの『メリット』が有るのかもしれまぜん。

助けてもらえる。。。

優しくされる。。。

気を使ってもらえる。。。

代わりにしてもらえる。。。

大事にされる。。。

色々な『メリット』がソコに存在しているのでは
ないでしょうか。。。

しかし、そのどれもが、
自分自身ではなく、他者にしてもらうアクションです。

つまりは、自らを自らではなく、
他者に『依存』して委ねているというコトになります。

その『悩み』や『苦しみ』、『病んでいるコト』や、
『弱者』で居る事は、他者に対する『何かしら』の為の
アクションだという事です。

なので、それが得られる事や、得られるまで、
その『悩み』や『苦しみ』、『病んでいるコト』や
『弱者』で居る事をやめないし、手放しません。

本来であれば、

『自分次第でどうにでもなる』

のにも関わらず、し続けているというコトに、
意識を向けて観ましょう!

そこには、どんな『メリット』が隠れているのでしょうか?

そこには、どんな『意図』が在るのでしょうか?

『自分次第でどうにでもなる』

意識して観てくださいね!

よろしくお願いします(^▽^)/

 

 

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