向けるトコロを間違わない

一方通行

 

 

 

 

 

本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。(^▽^)/

前回は、『本音を出せる場所を持つ』というお話しでした。
今回は、『向けるトコロを間違わない』というお話しです。

ヒトの思いや想いは、『一方通行』です。

自分の思いや想い、考え方、感じ方、受け取り方。。。

相手の思いや想い、考え方、感じ方、受け取り方。。。

どれもがそれぞれで違っています。

同じモノコトは、ほぼ在り得ません。

どこかしこが類似している事はあっても、
寸分違わぬ事はありません。

自分が相手に対して、思うコト想うコト、感じるコト、
考えるコト、決めつけている事。。。

どれもが『一方通行』でしかありません。

頑なに、その『一方通行』にだけ拘れば、
当然、かみ合わせは悪くなります。

何かを思う時、想う時、感じる時、考える時、
決めている時、思い込んでいる時。。。

どんな時にでも、

『向けるトコロを間違わない』

事が大切です。

何に対して、どんな『ベクトル』を向けているのか。

何をどう思い、想い、感じ、考えているのか。。。

どんな風に受け止め、思い込んでいるのか。。。

自分のコトも、他者のコトも、周りや知らないコトにも、
どんな『思い込み』と『思考』と『感覚』が
向いているのかを見定めましょう!

『向けるトコロを間違わない』

意識して観てみてくださいね。

もしかすると、自分自身の勝手な思い込みだったり、
勝手なイメージだったり、
自分の思いや想いや思考を通しているだけかも
しれません。

「きっと」「絶対」「たぶん」などなど。。。

使っている時は注意して観てみましょう!

『向けるトコロを間違わない』

よろしくお願いします!(^▽^)/

 

 

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