自分が決め込んでいるモノ・コト・ヒト

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本日も読みに来てくださり、ありがとうございます。(^▽^)/

前回は、『向けているモノ受け取っているコト』という
お話でした。
今回は、『自分が決め込んでいるモノ・コト・ヒト』という
お話です。

ヒトは、日々の暮らしの中で色々な経験をしています。

また、育ってきた環境や状況、状態の中からも、
たくさんの『情報』と『記憶』を受け取っています。

それら蓄積されている『データ』を、
意図的であれ、無意識であれ、
活用し応用し組み合わせて使っています。

それらを『判断材料』にして、『選択』し『決定』しています。

そうする事で、日々の生活を、
どうであれ繰り返す事が出来ています。

あまり変化が無い生活で在ればあるほどに、
日常は『パターン化』されています。

起きる時間、ご飯の食べるスピード、眠くなる時。。。

色々な場面にも『パターン』が構築されています。

そうする事で、少ないエネルギーと時間で
次の行動へと移る事が出来ます。

そんな『パターン』に
ドップリと浸かった生活を続けていると、
思考する事や感覚にも変化が無くなり、
使用頻度が落ちて行きます。

ヒトは『ラク』を欲します。

『自分が決め込んでいるモノ・コト・ヒト』

にする事で、

考える時間も労力も、与えられる影響にも、
どうであれ『免疫』を持って対処できます。

なぜ、『どうであれ』なのかというと、
対処法として、
『ポジティブ』だけではなく、
『ネガティブ』に捉える事で、
対応している場合もあるからです。

「こんな私だから、、、」

「あのヒトだからね、、、」

「いつもこう、、、」

「それとは相性が悪いの、、、」

などなど、

『自分が決め込んでいるモノ・コト・ヒト』

意識して観てくださいね。

どう決め込んでいるのか!?

書き出してピックアップして観るといいかも
しれません。

そして、『視点』を変えて、
自身に問いかけてみましょう!

「ほんとにそう?」って^^

よろしくお願いします!(^▽^)/

 

 

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